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鳥大研とは(代表挨拶)

このたびは、当塾のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

 

私は高校の頃、定期テストや模試などでいつも悪い点ばかり取っていました。1年生の頃は部活や友人と遊んでばかりいて、勉強から逃げていたかもしれません。

 

2年生になって、周りの友人との成績の差に焦りを感じ、大学受験のことを考えるようになり、勉強を少しずつ始めるようになりました。しかし、いざ受験勉強を始めようと思っても何に手をつければ良いのか分からず、やみくもに参考書を購入し、「勉強しているのに成績が向上しない」と感じるような状態が続いていました。

 

そこから大学に合格することができたのは、一対一で親身になって勉強の計画を立てたり、指導していただいた塾の先生の存在があったからだと思っています。もちろん、私を信じてくれた親など、たくさんの人が支えてくださったおかげでもあります。

 

学生は学校生活のこと、部活動のこと、人間関係のこと、ただでさえ悩みが多い時期であるにも関わらず、自分一人で受験勉強のことを考えたり、現状を他観的に見つめることは簡単なことではないと思います。

 

当塾では​そんな、やる気はあるのに勉強の仕方がわからない、勉強しているのに成績が向上しないと感じている学生を合格に導くようなサポート、指導を行います。

 

ここまで読んでいただき、誠にありがとうございます。
 

生徒さんの志望校合格、そして将来の夢の一助になれるよう、日々の指導に励んでいきたいと思います。

 

 

鳥大研代表

​石井翔大

鳥取大学地域学部

​広島なぎさ高校出身

鳥大研の理念

普通の塾を創業しても意味がない -受験に、ドラマを-

名だたる塾が乱立する鳥取駅前。ただ僕の目に映る塾はどれも「偏差値の高い優秀な生徒を、偏差値の高い
有名大学へ合格させる塾」
だった。


そんなの普通だし、面白くもなんともない。塾を作るからには挑戦をしていたい。


不可能を可能にしたいし、受験にドラマを作りたい。


今後も、塾は挑戦をし続ける。そしてその精神は確実に生徒へ受け継がれる。



鳥大研代表

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